ハーフマラソンを走ってきました!

2013年1月31日

 

名古屋事務所の木村です。

 

先日、ハーフマラソンを走ってきました。

 

場所は国営木曽三川公園の河川敷でした。

 

ハーフマラソンは未知の世界でしたので、完走できるか不安でしたが何とか走り切りました。

 

もっとも、タイムは2時間27分でしたが。

 

この大会は、トライアスロン協会か何かの公認の記録会になっていたみたいで、フルマラソンは真剣な気持ちで挑む方が多かったです。

 

トップ選手を先導する先導車も走っていました。

 

フルマラソンに挑むトップアスリート達は格好良かったです。

 

皆さま、オリンピック候補になりかけた川内選手みたいな方がたくさんいました。

 

この大会をきっかけに私は小さいことですが決意した事があります。

 

それは、コンプレッションタイツを履くことです。

 

多くのマラソン大会で、トップ選手のみならずファンランの方(=楽しむランナー)皆さまがタイツを履いて走ってみえます。

 

どうやら今のトレンドはタイツみたいです。木村

 

私は、「タイツを履くからにはそれなりの実力がないといけない!」と思ってトレパンで頑張ってきました。

 

しかし、もうハーフも完走したのでトレパンを卒業してもいいのでないかと思うに至りました。

 

これからは、タイツで華麗に美しく走っていきます。

いちご狩り

2013年1月30日

ここ数日は、毎日とてもよいお天気が続いています。


早く春が来ないかしら・・・
苺狩りの季節が来ないかしら・・・・っという思いつきで、
今週末は家族、祖父母、親戚と一緒に苺狩りへ行ってきます!

イチゴに限らず、収穫物は朝摘みが美味しいといわれているので午前中に予約を取りました。

イチゴ狩りの品種は「あきひめ」。酸味が少なくて甘いのが特徴です。
女性や子供に人気がある苺だそうです。

3年前にも家族で行ったのですが45分間ひたすらイチゴを食べる、食べる、食べる・・・
はぁ~ もう食べられない~。おいしかった~
果物をお腹いっぱい食べられるシアワセ。

帰りに飽きもせずイチゴを購入。

半分は冷凍庫へ、残りはイチゴの手作りジャムを作りました。

 

ジャムを煮る前に、イチゴに砂糖を絡め、イチゴの水分を出してから煮詰めるので、
水分の部分はイチゴエキスの染み出たシロップのように、

イチゴの粒は形の残ったままになります。長谷川


トローンとしたジャムなので、トースト以外にも、

ヨーグルトに入れたり、
アイスクリームにかけたりと、

デザートのソースとして使えます。

 

カリッと焼けたトーストに、つぶつぶのいちごジャム。そんな朝ごはんが待っていると想像しただけで、朝が来るのが待ち遠しい!

フットサル日記1<やってみた編>

2013年1月24日


2013年初めてのブログです。


突然ですが、最近はまっているものがあります。


そう、それは「フットサル」。


友達に誘われて参加してみたのだが、これがなかなかだった。


去年から本格的に始めたのだが、集まるのは地元のメンバーとその他で、
月一回程度で開催している。


当初は地元メンバーとの交流が楽しくて参加していたが、
最近はフットサルの楽しみも覚え、どんどん上達している。


上達すれば、すぐにはまる私だから、フットサル用のボールも買い、服も全てそろえた。


更にフットサル観戦にも行き、プロのテクニックをまじかで見て上達した。
当然フットサルワールドカップも録画して、見て上達した。


完全にはまってしまったため、年末に忘年会をしたときに、
せめて2週間に1回はフットサルをやりたいと提案してやったほどだ。


そのため、1月2日の新年早々にフットサルをやり、妻に迷惑をかけた。

 

なぜそんなにフットサルにはまったのかというと
サッカーもほとんどやったことない私だが、
フットサルは五対五で行うため、バスケと少し似ているところがある。
なので、バスケ部だった私の力もそこそこ出せる→ほめられる→はまる。
という仕組みだ。

 

また、運動神経のかたまりと言われているため、上達も早い。

 朽木

先日調子に乗ってネットで調べた全く知らない方たちの集まりのフットサルに参加した。

 

「自分もまだまだ上達できる。」


そう思えたフットサルだった。

 


今年から私のブログのほとんどがフットサルになることでしょう。
にやりっ!!

 

成人式-和服

2013年1月22日

少し前になりますが、成人式がありました。

14日はあいにくの天気で、雨が降り続く中での式となりましたが

成人の女性は振り袖姿で眼福ものでした。

最近は男性の袴姿も増えてきて、小学校の卒業式に袴を着る子も増えていて驚きます。

和服で集まるイベントなども多くなってきて、嬉しい限りです。

 

最近の着物は柄が派手だとか、崩しすぎるとかの意見もあるのですが

個人的に和服もファッションだと思いますので、あえて崩して着るのもアリだと思います。

もちろん、昔ながらの古風な装いが一番好きですが、

現代風にアレンジされてこそ、流行です!

ファッションショーの写真を見ると、いろんな着方があって見てても楽しいですv

それに昔にこだわり過ぎて固まってしまうと、悲しいことに廃れていってしまいます。橋本

また、古いものも守りつつ現代風に変わっていく姿が、風化されず残っていくことに必要かと。

 

人の考え方も同じことが言えるのかな、と感じます。

古いものを下地につつ、新しい発想を得る。

云うのは簡単ですが、難しいです・・・そんな頭が欲しい!

 

柔軟さ募集中です!!

音楽の時間

2013年1月16日

もう1月も半ばとなりましたが、お正月ムードから現実に戻りましたでしょうか?
今年初のブログが回ってきました、岡崎事務所の大河内です。

みなさま、今年もどうぞよろしくお願いいたします!

先週末、名古屋の電気文化会館で行われた、ピアノコンサートへ行ってきました♪
知り合いの従妹が音大に在籍中で、すでにプロとして音楽活動を行っているとのこと。
名古屋でソロリサイタルを行うというので、お誘いを受けたのです。

その若手ピアニストの名前は伊藤利奈さん。
HPを拝見してみると、数々の音楽コンクールで入賞し、世界の著名なオーケストラと共演するなど、
二十歳にしてすごい経歴の持ち主です。

それにしても…その知り合いの方は、クラシック音楽とは縁のなさそうな人なので、
そのギャップにびっくりしてしまいました。

幼い子ども達をおばあちゃんに預け、コンサートにお出かけするのは初めてのことでしたので、
それだけでなんだか優雅な気分です。
(お義母さん、ありがとうございます!)

思えば学生の頃は、安い学生席のチケットで、たくさんの演奏会を聴きに行ったものでしたが、
母となってからは足が遠のいていました。

久しぶりに出掛けた演奏会。
ホールの客席に座っただけで、ワクワクしてきます。
電気文化会館のザ・コンサートホールは、かつて私も発表会で舞台に立ったことがあり、
それが懐かしく思い出されます。

プログラムのメインは、ショパンのバラートが4曲・・・どれも難曲です。
二十歳になったばかりの学生さんがどんな演奏をするのか、と思っていたら、
予想を裏切って、女の子らしからぬ力強い音に圧倒されました。
大河内
とりわけp(ピアノ)の深いタッチが、印象に残りました。
f(フォルテ)で楽器が十分鳴り切っているからこそ、
pの音が深く優しく際立つ、
そんな演奏でした。

学生さんということもあり、まだ荒削りな印象はありましたが、
今後の成長が楽しみな演奏家だな、と感じました!

日常から離れて、ゆっくり音楽に浸る時間は、やっぱりいいものですね。
これからは積極的に機会を作って、演奏会に出掛けたいな、と思いました。

 


 

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